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街は元気の宝箱
 第6回群馬県地域づくり団体研修交流会伊勢崎大会が10月25日開催されました。その中のおしゃべり処の一つヤマトホールで開かれた[街はみんなのギャラリーだ〜中心市街地は元気の宝箱〜]を取材して見ました。
 
 伊勢崎市の実情である中心市街地の活性化問題は駅前開発の過渡期である。しかし郊外の商業地に比較して、昔からある古いものを大切にそして街中に核を、それらを街ガイドの案内で観光的に巡ることや子育て支援住宅を造り、街中に若い人たちが集中するような政策を実行しつつあります。それらは責任ある市民の提案と責任ある姿勢の対応からなり、市民は行動しながら学び街に感心を持ち、気づいた人が気づいた事をする等、活発な討議が行われました。
←愛する伊勢崎を討議する様子を動画で。
 
おしゃべり処 ヤマトホール
 市長さんのユーモアある挨拶もありました。
 熱心に討論がなされました。
1階のホールでは仏像展が行われておりました。
 守谷智真さんの個展の様子はこちら
取材日:平成15年10月25日  IT記者  金子  太田  
 
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